オープニング

お待たせしました〜!!
あの『100人カン蹴り!!』『100人かくれんぼ!!』でお馴染みの!! あのイベント企画サークル『スタイルキャラバン』略してスタキャラが、 ついに動き出しました!!
今回お送りするイベントは、なんと…

新入生スタッフによる新入生のためのイベント!!
BreakTrough 〜道を踏み外してみませんか?〜

を、6月7日(土)開催いたします!!
もちろん、2,3,4年生でも大歓迎ですので是非、興味があればご参加ください!
▼下記にイベント詳細がありますので、ご覧ください〜♪▼
何をするの?
座談会形式で、気軽に、身近に会話できます!!
1年時に成功した人、失敗した人、課外活動をしている人をゲストに招きます。
そして、いろいろな人と話すことで、いろいろな考え方を知ることができる!!
日常をちょっとワクワクさせる提案を、ゲストを通してする!!
さらなる自己理解、改善策の模索。そして決意を改める!!

こんな人におすすめ!

  • 大学生活に理想と現実のギャップを感じている人!
  • 毎日が同じことの繰り返しになっている人!
  • 自分の殻を破れない人!
  • 現状に不安を抱いている人!
  • 時間を持て余している人(時間を無駄に過ごして欲しくない)!
話し合う材料として、
新潟で充実した大学生活を本気で送っている学生のお話を聞いてもらいます!

そして、この企画のメインは、それらのことを踏まえての
充実した学生生活を送るには!?についてのゲストとの意見交換だぁ〜!!

このイベントに出たからと言って、大学生活を充実させられるわけではありませ ん。
しかし、充実した大学生活を送るヒントを掴み取ることは出来ます!!

あなたの大学生活が充実したものになるか、
それとも陳腐な物になるのか。
それはあなた次第です!!
一緒に充実した大学生活を送ってみませんか!?
スペシャルなゲスト達!!
■星野悟 経済学部4年
■佐藤秋乃 教育人間科学部2年
■吉田有希  人文学部情報文化課程4年
■坂上麻衣  法学部法学科4年
■森田薫夫  新潟大学経済学部経済学科2年

イベント詳細

日時 【日程】6月7日(土)12:55〜17:30
終了後、『君ん家 Kitchen』で大新歓♪(飲み会)
場所 NICイベントホール(新大中門から徒歩3分)
大きな地図で見る
参加費 無料 ※ただし、飲み代は各自負担
定員 50名
対象 大学生、専門学校生(学年、学部を問いません。)
主催 スタイルキャラバン2008実行委員会
申し込み 申し込みは、以下のフォームにご記入ください。
を選択してください。


『Break Through 〜道を踏み外してみませんか・・・?〜』
を選択してください。
問い合わせ スタイルキャラバン実行委員会
鈴木俊也
TEL 080-6642-2356
e-mail toshi@makinet.jp


ゲストのプロフィール


○星野悟 経済学部4年

大学入学後、特に熱中するものもない大学生活を送るも、先生に社長同行イベントに参加するように言われ、強制参加。その参加した第1回社長同行イベントでの、社長の一言に影響を受け、第2回の企画・運営に関わる。インターンの事業の研修での大阪での出会いが、後押しをし、第3回の社長同行イベント、カフェフロンティアの実行委員長を務めるなど、大学生活を一変。自らの成長に貪欲に活動する。


○佐藤秋乃 教育人間科学部2年

おやじ万博実行委員会
「地域の大人と子どもをつなげたい」と太鼓や工作、フラダンスなどを一堂に集めて披露し、子どもと交流するおやじ万博08を企画し、約100名の参加者を集める。

「何かやりたいけど何をしたいのか分からない…」そう思っていた1年の冬。一人の男性、そして地域・子どもとの出会いによって、私は『見えない自分自身』を劇的に変えられた。いや、自分を変えたのは自分かもしれない。イベントの企画・運営を通して何が見えてきた?



○吉田有希 人文学部情報文化課程4年

2006年10月〜2007年7月までアメリカ・フロリダ州のDonna Klein Jewish Academyにて日本語教師のインターンを経験。英語で日本文化を教えること、海外で生活をすることを通して、たくさんの「きづき」と「うごき」を自分の中で感じえることができました。

「案ずるより生むが易」案じまくる私が足をふみ出したとき、ちょっと何かが変わりました。”Everything is possible” フロリダを去る私に友人が送ってくれた一言です。



○坂上麻衣 法学部法学科4年

2005年4月から1年間のカナダ留学、その間日本語クラスのアシスタントボランティア、日本文化紹介ボランティア等を経験。
帰国後、強い天邪鬼性と自己主張を発揮してしまいゼミで孤立。自分がありのままの姿でいられるよう「行動あるのみ」で突っ走ってきた。
新潟県国際交流協会でのボランティア、国際交流啓発情報誌作り、留学生チューターなど新潟でできる国際交流や外国人とのつながり作りに没頭。そして就職活動もそこそこに今度は新潟市の観光親善大使もやり始める。
いろいろあって卒論を書いたにも関わらず留年を決意。現在大学で新たに発足したプロジェクト「Earth Connection for Communication」の初期メンバーとして活動中。
行動の根底にある思いは「ゼミ、バイト、部活・サークル以外で大学一人生を楽しむ。」人と違うことが大好き。「変」はステキな褒め言葉。



○森田薫夫 新潟大学経済学部経済学科2年

2007年の新潟県中越沖地震をきっかけに、新潟大学学生ボランティア本部「ボラんち。」の メンバーとなる。
主に現地での学習支援、活動報告書の作成など、中越沖地震に関する活動を行い、災害ボランティア活動の運営プロセスを実体験した。現在は震災関連の活動だけでなく、内野小学校での花見に関するボランティア、「要約筆記」など福祉関連ボランティアにも活動の幅をひろげる。
日々「ボランティア活動を活かすには?」「ボラんち。という組織を発展させるには?」と考えている。


イベント申し込み

申し込みは、以下のフォームにご記入ください。
『Break Through 〜道を踏み外してみませんか・・・?〜』を 選択してください。

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